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褒められる着やせデザイン

  • kay meだけが使用する 手洗いできる高級ジャージー
  • 日本人の顔色を研究 ぱっと華やかプリント柄
  • 熟練の職人による100% Made in JAPAN
女性を取り巻く「リアルなシーン」からデザインします

kay meの洋服は、以下のシーンをひとつひとつリアルに想像しながらデザインしています



「人前で講義やプレゼンをするとき」
「オフィスの中で内勤にいそしむ日」
「夜、パーティやレセプション、会食接待にいくとき」
「意中の彼や旦那さまとディナーにいくとき」
「出張や旅行で新幹線、飛行機に乗るとき」
「週末ドライブデートにいくとき」
「リゾートホテルでディナーにいくとき」
「お子様の学校行事に参加するとき」
「女友達とホテルでお茶するとき」…など

トップクラスの腕を持つパタンナーとの二人三脚

そして、洋服を実際に作っていくためには、型紙を起こすパタンナーの存在が欠かせません。

kay meのパタンナーは、これまでジャンポール・ゴルチエやマイケル・コースなど世界的なデザイナーのもとで腕を磨いてきた一流の腕を持つ女性。
kay me創業時からオーナー毛見と二人三脚でデザインをカタチにしていきます。
型紙に留まらず、実際に1stサンプル、2ndサンプル、3rdサンプル…と試作と着用をしながら縫い方やパターンの在り方などを「美しさ、着心地、機能性」に照らし合わせ改善を繰り返します

特に欧米のジャージーワンピースと違い、ラップ型ではなくカシュクールにすることでどんな動作をしてもはだけない工夫や、かがんでも胸元が見えすぎない上品さにもこだわりを持っています

着やせデザインを実現する細部へのこだわり

そのほかkay meのデザインへのこだわりに代表されるのが「切替え」と「ギャザー」の手法です。
一例をご紹介すると…

  • 背中部分で上身頃と下身頃を切替え、その間にギャザーを寄せています。
    そうすることで背中へのジャージー素材張り付きをなくし、肉感を浮かび上がらせることを防止しています
  • おなかまわりの形状が浮き彫りにならないよう中央に細かなギャザーを寄せカバーをしています
  • スカートは、短すぎないひざ丈にて上質を知る女性がどんな動作をしても安心していられるよう配慮をしています



これらのことを行うことで通常のジャージーワンピースよりも、生地の要尺、縫製の工程は2〜3倍かかりますが、経験を重ねた本物の女性が堂々と輝き続けられるようkay meはこれからもこだわりを持ち続けていきます








【その他のkay meの特徴】
  • kay meだけが使用する 手洗いできる高級ジャージー
  • 日本人の顔色を研究 ぱっと華やかプリント柄
  • 熟練の職人による100% Made in JAPAN


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